「朝ファンデを塗ったのに、昼には毛穴に落ちて汚くなる」——毎日のように感じている方、いらっしゃいますよね。
ファンデ 毛穴落ちの本当の原因は肌質そのものにあります。大宮のmayahime大宮店から、正直な話をお伝えします。

ファンデ 毛穴落ちが起こる3つの理由
① 毛穴が開いている
毛穴の入り口が広い=ファンデが引っかかりやすい。ハイカバーのファンデで厚塗りするほど、毛穴との段差が目立ちます。
② 肌のキメが粗い
キメが整っていないと、ファンデが均一に乗らず、時間とともに崩れやすくなります。
③ 皮脂バランスの乱れ
皮脂が過剰だとファンデが浮き、乾燥していると粉を吹く。どちらに偏っても毛穴落ちにつながります。
コスメを変えるより、肌質を変える
「新しい化粧下地を探す」「ファンデを変える」——何を使っても同じ悩みに戻るなら、肌そのものを整える方向にシフトするタイミングかもしれません。
REVIハーブピーリングで肌のめぐりを整えることで、毛穴が目立ちにくく、キメが整い、ファンデがスッと馴染む素肌へと変わっていきます。実際、3〜5回通われたお客様から「メイクの仕上がりが別人」というお声を多くいただきます。
毎朝の憂鬱から、卒業しませんか
毎朝、鏡の前でため息をつく時間。それを減らすのが、私たちの願いです。
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mayahime大宮店|大宮駅東口(北)徒歩3分|10:00〜21:00(最終受付20:30)|年中無休
※効果には個人差があります。


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